ブログ4サルカニ合戦
「サルカニ合戦」は日本の昔話の一つです。この昔話はとても可愛くておかしいです。昔話には、サルはカニにたねを上げました。カニとカニの子供たちはたねをうえて、木が大きくなりました。カニは木を登られませんから、サルに採ってもらうことにしました。でも、サルはひどかった、カニにカキを投げつけられました。
カニの子供は「死なないで!」って言った。
カニが 大けをしましたから、ウス、ハチ、クリ、コンブがみまいに来ました。サルの家でかくれて、サルがうちに帰って、せめました。サルははんせいしてみんなとカキを分け合いました。
みんなはうれしい。
「サルカニ合戦」はとても可愛いです。このバージョンは折り紙のような絵です。カニの子供たちは私にとって一番可愛い動物です。小さすぎるよ~!
「サルカニ合戦」は有名な昔話で、日本人の子供だったら誰でも知っているお話です。この話を読んで、私はサルがこわくて悪い動物だと思うようになりました。
ReplyDelete可愛い物語ですね。子供が大好きな物語の一つだと思ういます。蟹は可愛いですか?私は蟹がとても美味しいと思ういますけど。
ReplyDeleteーザング
物語の絵がとても可愛いです。だけど、さるはとてもいたずら好きに見えました。 カニにおめでとうございます。
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