ブログ5 紀伊国屋書店

 紀伊国屋書店は日本の本の店である。最初の場所は1927年に東京の新宿に開店した。「紀伊国屋書店」という言葉は「紀伊州の本屋」という意味であるけど、紀伊国屋は全然紀伊州で本来にない。現在、日本全国で大きい都市に紀伊国屋の店がある。日本の海外で、1969年にサンフランシスコに始めの海外の店を開店して、今36店が開店している。アメリカでは、17店があって、ロサンゼルスで、リトル東京とサンタモニカで店がある。リトル東京の紀伊国屋はWeller Courtでまるかいマーケットの上にある。

 

リトル東京の紀伊国屋書店

 リトル東京の紀伊国屋書店についての習うために、私は私の友達、アマリさん、に質問をした。アマリさんは七年間日本語を勉強してきていて、時々紀伊国屋に行く。アマリさんは紀伊国屋は日本語でと英語で書かれた本を売っているといいて、アマリさんはよく英語の本を買うけど、時々日本語の本も買うといいう。紀伊国屋は漫画だけを売っていて、小説や他の本の種類も売っているといいて、私は日本語の小説を読んでみたいから、楽しんだ。

 そして、「他の言語を勉強するために、その言語で書かれた本を読むの方はいいとおもいますか」と聞いて、アマリさんの答えは私を驚いた。それから、「漫画の日本語と日本人の日本語はとても違います」と答えた。それも、アマリさんは漫画のキャラクターの話し方は失礼だから、日本語の学生は教科書と先生から習ってもいいといいう。

 日本語を勉強するため本

 私もその意見を賛成だけど、例えば、もっと自然な話し方になるために、漫画を読んで勉強してもいいと思う。最後に、アマリさんは私にアドバイスをした。それは、家族がロサンゼルスに来たら、リトル東京の紀伊国屋に行って、たくさんいいものを買うから、いいと思うといいう。

 私は紀伊国屋に行った時、日本語で書かれた本を探していた。アマリさんは正しくて、漫画やキャラクターグッズを期したけど、様々な小説や定常やお土産や教科書なども売っている。

 

売っている定常

それも、日本語でも英語で書かれた本も売っている。色々な言語から日本語に翻訳された本も売っていて、例えば、キャッチャー・イン・ザ・ライと星の王子さまを見た。 

色々な言語から日本語に翻訳された本

大谷翔平についてのセクションがある。でも、分からないことが一つである。英語で翻訳された漫画のセクションは英語で「Manga」と呼ばれたけど、日本語で書かれた漫画のセクションは日本語で「コミック」と呼ばれて、「それはちょっと不思議だね」と思った。

「コミック」で呼ばれるセクション

その不思議なこと以外で、紀伊国屋はとても便利でいい書店だと思う。

 

Comments

  1. レイリーさん、私も紀伊国屋が好きです。リトル東京に行ったら、いつもみどり抹茶も紀伊国屋も行きます。そして、日本に行ったとき、東京の紀伊国屋の本店はとても楽しかったんです。
    私も漫画のことを賛成しますが、勉強している人にまだいいと思います。その人は「すべての日本人はこのようにしゃべる」と思わない方がいいんですが、私は日本語で、何でも読むのがいいと思います。そして、日本人は、当然、日本の漫画が好きで、だから、漫画を読んで日本の文化やポップカルチャーを勉強していますね。

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